「すべての判断は、経営基本方針に照らして行うべし」
それが松下電器の基本姿勢であったと、松下幸之助は言っています。
どんなに離れた場所で仕事をしていても、近くに上司がいなくても、松下電器には経営基本方針があるから何も困ることはない。常に、経営基本方針に照らして判断すればいい、と教えられてきたから、“指示待ち人間”など出番がなかったと、部下が語っています。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
「すべての判断は、経営基本方針に照らして行うべし」
それが松下電器の基本姿勢であったと、松下幸之助は言っています。
どんなに離れた場所で仕事をしていても、近くに上司がいなくても、松下電器には経営基本方針があるから何も困ることはない。常に、経営基本方針に照らして判断すればいい、と教えられてきたから、“指示待ち人間”など出番がなかったと、部下が語っています。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
こんばんは♪なかむら歯科クリニック猪岡です(^-^)v
⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃
12日、待ちに待ったレーシックを受けて来ました!!
…とは言え…
本番が近づくにつれ不安なり…
院長やスタッフについついマイナス発言(笑)
でしたが、なんとか無事に終わりました♪
⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒
手術直後はなんだか変な痛みが現れ、ヤバい…やるんじゃなかったと。
でも見えていました♪
視力回復♪♪
快適♪
と、思いきや…
激痛(笑)
お叫びをあげたいぐらい。
(ノ_・,)(ノ_・,)(ノ_・,)(ノ_・,)(ノ_・,)
家に帰り、2時間ほど爆睡したら…
痛みが取れ、超快適(☆∀☆)
p(^^)qp(^^)qp(^^)qp(^^)qp(^^)q
楽しい人生の幕開けですd(⌒ー⌒)!
Inooka
「一流の人間は決して弁解しない」
ある雑誌の中に掲載されていた、作家・三浦綾子先生の文章の中見出しの一つである。
古来、言い訳や弁解で値打ちを上げた人は一人もいない。それどころか、言い訳と弁解は、うまくやればやるほど、その人の値打ちを下げる。
この事を常に意識し、自分と向き合う習慣をつけたいものです。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
本当の同志になるためには、一人黙々と実践する姿がなければならない。
誰もが見向きしない中、あるいはみんなに嘲笑される中、時にはみんなの反対に遭いながら、「せめて私ぐらいは」と勇気を持って実行し続けることは、並大抵ではない。
並大抵ではない状況の中で苦労するからこそ、同じように苦労している仲間の気持ちが痛いほど分かり、気持ちが通い合うのだ。それが、本当の“同志の絆”である。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
僕は松下幸之助の宗教観が気にいっています。
「本当は、神さんなんか、おらんのや。ところが、人間は、神さんを自分でつくって、絶対的なものとして、人間の上においている。そして、目に見えない神さんを敬い、自分を戒めて、頭を下げる。そこが、人間の偉いところや。神さんは、人間が発明したもののなかでも、一番偉大な発明品や」。
松下幸之助はさらに言う。
「宗教は大事や。人間の心を救う偉大な営み。しかし、あまり、とらわれたらいかん。神さんは、自分でつくるものや」。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
「公務員は、安定しているから」と、就職の理由に挙げる人が多い。私はかねがね、それがいかに本音であったとしても、公務員たる者は、口にすることさえ、許されないと思ってきた。
公務員が社会的評価を得るのは、許認可権限を持つからでもなく、生活が安定しているからでもない。公務員が尊敬される理由はただ一つ、『自らを犠牲にしてまでも、天下のために献身的に働く』からである。公務員こそ、「志の人」そのものでなければならない。そんな気がします。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
こんばんは♪なかむら歯科クリニック猪岡です(^-^)v
⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃
努力とは…
ある目的に対して力を尽くし励むこと。
なかむら歯科クリニックのスタッフは『努力人間』が多いんです!
私はというと…。
微妙…。
ヽ(・∀・)ノヽ(・∀・)ノヽ(・∀・)ノヽ(・∀・)ノヽ(・∀・)ノ
どちらかというと、コツコツタイプではない私。
熱し易く、冷めやすいタイプ…。
⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒⌒(ё)⌒
『努力』できる人間って、生まれ持った才能だと私は思います。
できない人は一生できないのではないでしょうか…。
(  ̄▽ ̄)(  ̄▽ ̄)(  ̄▽ ̄)(  ̄▽ ̄)(  ̄▽ ̄)
物事に対して努力する心を育てたいものです★
p(^^)qp(^^)qp(^^)qp(^^)qp(^^)q
カッコいいなぁー…。
(~▽~@)♪♪♪(~▽~@)♪♪♪(~▽~@)♪♪♪(~▽~@)♪♪♪(~▽~@)♪♪♪
では、よい休日を♪
Inooka
“強い心をもった人間”の最後の条件は、やさしさである。
本当に強い人は、本当にやさしい。強い心をもてば、自然のうちに、他人にやさしくなる。やさしさは、愛の心でもある。その意味では、やさしさは、強い心を持った人の心のなかに結果として芽生えるものであるのかもしれない。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
お久しぶりです(*^^)v
10月4日は、医院をお休みさせてもらい、ユニバーサルスタジオジャパンに行かせてもらいました。
患者様へご迷惑をおかけし申し訳ありません。
とても充実した濃い一日を過ごさせてもらいました。
他の接客、接遇に関して、良い点は吸収させてもらいました。
常に笑顔で接する姿はさすが!!
年齢にあわせて変える対応、楽しませるパホーマンス、裏切らなかったです!!

そして、なによりも学生さんたちといろんな話をさせてもらいました。
歯科衛生士になったきっかけ、実習をしてどうか、学校のこと、プライベートの話も(笑) etc・・・
コミュニケーションがとれこれからの実習に活かせるものになりました。
お二人の今後の成長にお役に立てるように、私も頑張りたいと思いました。
“強い心をもった人間”になるためには、人間の目を基準として判断するようではだめである。大事なことは、「天が見ているから」という判断基準である。「人はだれも見ていないが、天が見ているから実行する」といった厳しい基準がもてるかどうかである。
「天が見ているから」、やるべきことはやり、やってはならないことはやらない、その心の強さだ。それ位の大きな判断基準がなければ、“強い心を持った人間”にはなれないと思う。
「厳しさの時代」に求められるものは、一人一人の人間的な強さ、すなわち“強い人間”である。日本人は、いつのまにか、ずいぶん甘い生活に慣れてしまい“弱い人間”になったような気がしてならない。
“強い人間”、すなわち、“強い心を持った人間”になるためには、まず、何よりも自立することである。自分のことは自分でする、その当たり前のことができる人である。それが、“強い人間”の第一の条件だと思う。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
昨日は1日休診にして、スタッフ全員と歯科衛生士学生と共に、合計7名で、大阪にある【USJ】に院内旅行に行ってきました。
院内旅行(研修)の目的は3つ
1.普段仕事に励んで頂いているスタッフへの感謝とねぎらい
3.他業種の接客・接遇を学ぶ
行きの新幹線から気分は高揚しテンションはアゲアゲで・・・。
そんな状態で、現地に到着。
その後は、食べて・飲んで・遊んで、またまた食べて・・・。
家路に着いたのは、午後11時前。
とても充実した1日を過ごすことができ、また今日からの鋭気を養うことができました。
スタッフ全員、ちょっと今日は筋肉痛で、お疲れ気味ですが・・・(笑)
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
『任せて任さず』 これこそリーダーの責任である。全面的に任せつつも、なお教えるべきは教え、正すべきは正し、言うべき事は徹底して言う。
任された時には、任せてくれた人の確認を、常に取ることが必要である。「このようにしますよ、よろしいですね」といった確認を常に怠らないことだ。それが、任された者の責任である。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
戦前に、松下電器のある幹部が、松下幸之助に報告をしました。
「松下電器って何を作る会社ですか?と聞かれたので、電気製品を作る会社ですと答えておきました」。そうしたら、松下幸之助は、「それ、君、僕の考え方と違うな」と言ったのです。
「社員の一人一人が人間として立派にならん限りは、本当の意味でいい仕事ができない。だから松下電器は、電気製品をつくる前に人間をつくる会社や。もう一回言い直してこい」と言ったそうです。
こんばんは♪なかむら歯科クリニック猪岡です(^-^)v
☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ☆ミ
明日4日は院内研修の為、1日休診とさせていただきます。
また7日も午後は研修の為、休診となります。
f(^_^)f(^_^)f(^_^)f(^_^)f(^_^)
より良いクリニックを目指し、日々努力をしていきたいと思います♪
⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃⊂(^(工)^)⊃
ご迷惑をお掛けいたしますが、宜しくお願いします!!
Inooka
自己責任を、日本人はもっとしっかりと自覚しなければならない。自らが“しでかしたこと”に対しては、自ら責任を取る姿勢である。
私は、日本の国が、民主主義、人権などの言葉を振り回すうちに、本当の平等、平和、博愛の厳しさを忘れて、自分勝手で、やりたい放題をのさばらせるような社会になってしまった気がしてならない。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
人に物事を頼む時にはまことに熱心だが、事が成就すると、“なしの礫(つぶて)”、事の顛末の報告やお礼の言葉の一つない人が圧倒的に多い。
『頼み事に熱心』というのは、自分の利益のためである。『用が済んでからも、熱心』になることは、相手を思いやる心である。