こんにちわ♪
なかむら歯科クリニック宇田です^m^
患者様のHサンがサンタさんのコスプレで来て下さいましたー(^^♪
サンタのウサギさんッッッ♪
しーかーもー!!!
私達がコスプレをしていると予測して着て来て下さったとの事!
さすが!なかむら歯科の事よく分かってくださってるゥー(T_T)
そして・・・
↓間違い探し☆
上の写真とどこが違うでしょうか?^m^
夢が叶う6原則
・夢は、願え続ければ叶う
・夢は、言い続ければ叶う
・夢は、楽しみながら叶う
・夢は、仲間と叶う
・夢は、大きくても叶う
・夢は、諦めなければ叶う
そして、さらに気付いたこと。
「夢は、叶わなくても大丈夫だよ」
本当に大切なのは、夢と共に生きること。
いつまでも、夢を追い求めること。
言い換えれば、今は夢がなかなか持てない時代、見つからない時代ならば、
他人の夢を、応援すればいい。
人の支援を、するだけでいい。
その中で、やりたいこと、夢が見つかるかもしれない。
「それでいいんだよ」
そう、思えるようになりました。
この言葉を教えてくださった寄田先生に感謝です。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
そして、一日クリニックの大掃除、そして院内セミナー、そして、そして、最後に忘年会をしました。
大掃除は、みんなホコリまみれになりながらも、一生懸命掃除に励んでくれました。
院内セミナーは掃除の途中に行いましたので、疲れのせいか、目がウツロに・・・(笑)
最後、夜にはイタリアンのお店に行き、忘年会をしました。
そこで、私からみんなに感謝の気持ちを込めて、サプライズのプレゼント
「今年もありがとうございました」
すると、サプライズ返しのサプライズプレゼントを頂きました。それはスタッフから僕に。学生さんから僕に。
誕生日プレゼントでした。
サプライズプレゼント返しのサプライズプレゼント。初めての経験で感動で嬉しかったです。
話も盛り上がり、あんなことや、こんなこと、〇〇のことなどなど、話をして、最高の思い出ができました。
ただ、会場が遠かったかなぁ~(笑)
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
フランス料理のレストラン“オテル・ドゥ・ミクニ”。
席に案内されるには、わざわざ厨房の中を通過させるようになっている。なかなかない、お客様動線です。厨房は隅々まで磨きあげられている。
磨き上げた調理場で、清潔感溢れる調理人達が、凛々しく、はつらつと料理を作ってくれているのだと思うと、料理の味に、一段と魅力が増すのだ。
一流人は、舞台裏も一流だ。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
人はスポットライトを浴びて表舞台に立つ時、表の顔で勝負する。
しかし、スポットライトが消え、舞台裏に引っ込んだ時には、普段の顔に戻る。
表の顔と、裏の顔との間に、落差が少なければ少ないほど、そこに本物が見えるのだ。
逆に言えば、本物とは、表の顔と裏の顔との間に落差の少ない人だと思う。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
最近、読んだコラムで心に突き刺さる文章がありました。それを紹介します。
技術においてどんなにレベルの高いものを習得しても、本人の人格が高まらない限りは、作品に品格が表れてこない。
自分の人間としての値打ちを上げるための「心」を育てないと、心が貧しいのにどんなに立派な知識を身につけても、所詮その知識は生きてこない。
いわば三流の人間に一流の道具を持たせても、ダメだということです。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
「見えないところに手をかけることが、一流になる道」
と言われているのは、料理研究家、随筆家の辰巳芳子さん。
辰巳芳子さんは、目に見えるところばかりを飾り立て、手をかける最近の風潮を切って捨てる。目に見えないところを磨き上げることが、一流の条件だと言われている。
掃除一つとっても、そのコツは、見えないところを磨き上げることだと聞く。真理・本質は、共通しているように感じる。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
おはようございます。
先日とある番組で、“WORLD ORDER”が取り上げられていました。
リーダーは、元格闘家 須藤元気。
彼は格闘家の中でも小柄ですが、トリッキー的な数々の技で、大柄の選手を叩きのめすという、現役当時は大人気の選手でした。
現役引退を惜しまれる中での引退。そして、パフォーマンス集団の設立。
格闘家時代も独特な入場スタイルが定評でしたが、格闘家と片手間で行うパフォーマンスに見切りをつけ、完全なるパフォーマンス集団を作り挙げた、彼の決断力、素晴らしいと思います。
知らない方は是非、見てください。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生
おはとうございます。
なかむら歯科クリニック猪岡です!
今朝朝礼での一コマ・・・。
学生の湯浅さんの報告。
「家に『いのこ』が来たので、こたつが出せました!!」
ん???
いのこ???
何のこ???
みなさん、ご存じですか?
田舎育ちの私でも知りませんでした。
これも田舎の風習だそうです★
子供たちが各家をまわり、何かをするそうです(笑)
何かとは・・・。
11月の”亥の日”の夜、中学生までの男の子が集まって、漬け物石のようなものに4~6本のロープ(またはカズラ)をつけて、うたを唄いながら、石を空中に上げたり、地面にたたきつけたりを繰り返します。)
先に氏神様をまわり、その後、集落全戸の庭で石をついて厄を払います。ごほうびにおかしやお金をもらいます。
聞くところによると、亥の子は中国地方の風習のようです。
今日も雨です。お気をつけてお過ごし下さい!!
INOOKA
おはようございます!なかむら歯科クリニック猪岡です!
今日のカウンセリングルームでの事。
いつも検診で来院してくださるKさん!今日は盛り上がりました(笑)
もちろん口腔内のお話(1割。。。)
ご家族のお話(3割。。。)
職場の方のお話(6割。。。)
ブログを愛してくださっているようで・・・。
また、
院長をアイドル化してくださっているようで・・・(笑)
コメント、楽しみにしています!!毎日!!
Kさんと涙が出るくらい大笑いしたカウンセリングの猪岡♪
失礼しました!
では、肌寒くなって参りましたが、体調管理はしっかりしていきましょう★
inooka
【人格形成、人間力】のテーマで、野村監督に続き、船木上次さんにまつわる話について、先日ある本に出会った。
職種が違えど、全て共通しているように感じる。 その話とは・・・。
オルゴールの博物館をつくった船木上次さんが、一台のオルゴールを買うためにアメリカに行きました。
オルゴールの持ち主に会ったとき、「船木さん、あなたが世界の一流のオルゴールを集めたいと思ったら、どんなにお金をためてもお金だけではだめですよ。あなたの人格が一流にならない限りは、絶対にあなたは一流のオルゴールを集められない」と言われました。
船木さんは、「確かにそうだ。家宝のように大事にしてきたオルゴールであれば、本当は手放したくないはず。だけど、どうしても事情があって手放すときに、『この人だったら、我々の家族以上にこのオルゴールを大事にしてくれるだろう』と、相手の人格を見て売りたいはず」と、思ったそうです。
なかむら歯科クリニック
中村 幸生